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2008年12月19日 (金)

TATE'S Chocolate Chip Cookies

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  TATE'S Chocolate Chip Cookies
名   称:クッキー
製造者:TATE'S BAKE SHOP
原産国:アメリカ
輸入者:㈱ディーンアンドデルーカ ジャパン
表記語:英語
値  段:749円→599円
内容量:85g
備   考:お買い得品(20%オフ)を購入

 他にはオートミールレーズン、マカダミアナッツがあった。

 85gは大体9枚くらい。手作り感溢れる外見。比較的薄くてざっくり感満載。
 味は少し塩味が強いものの、あっさりとした味。またチョコチップが入っているのにもかかわらず、くどくなく甘過ぎず。
 勿論お茶との相性はいい。恐らく珈琲にも合うんだろうと思われる。

 調子に乗っていると後で苦しむ。何故ならばしっかりとおなかに溜まるからだ。
 
 割引価格でも自分にとっちゃあ"ご褒美価格"。

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2008年12月15日 (月)

さくらコンフィチュール

Sakuraconfi1 Sakuraconfi2

 さくらコンフィチュール
名  称:さくらジャム
製造者:セゾンファクトリー㈱
値  段:600円位(?)
内容量:180g
熱  量:127kcal/100g
備  考:数量限定 
http://www.saisonfactory.co.jp

 ジャムなのかコンフィチュールなのか、はっきりせんかいと思う。それとも言葉が異なるだけで同じものと考えていいんだろうか。ということは、ジャムを邦訳すると砂糖菓子でいいのか・・・・。

 んで、見辛いがチェリーブロッサムペタル(桜の花びら)が入っている。しかし何の桜かは判らない。やるなら桜カラーで取り揃えというのも面白いかもなー。濃淡だけでなく、白や黄色、黄緑なんかもあるしね。
 洋酒が入っていてもそんなに気にならない。ラズベリーの濃縮果汁が入っているので、所謂世間一般の「桜風味」ではない。勿論香りも。

 食感としてはジャムというよりはジュレと書いた方が想像し易いと思う。 
 肝心の味は、とてもあっさり。なので、何かと合わせるには結構量が必要と思われる。

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2008年12月14日 (日)

闘茶一式

 闘茶一式
名  称:煎茶
産  地:京都府宇治
値  段:1050(?)円
内容量:30g×2
備  考:㈱丸久小山園が手掛けたもの

 対決 巨匠たちの日本美術展で入手したもの。
 闘茶はやったことありますが、難しい。ただこれ、味覚がどうのとかいうレベルの問題じゃあない。あと、淹れる方の手筈が悪いともう駄目。ただ愉しむ目的ならば、身内で色々と試してみると面白い。特徴のあるお茶を、経験者が初心者に対して行うものは特に面白いといえよう。

 この飲み比べに入っているのは、江戸好みの深蒸濃口、萬福山と都好みのマイルド煎茶こと初みどり。
 自分は生まれも育ちも東京23区の某所。なので、馴染みがあるのは萬福山。しかし自分好みは初みどり。某人に「血か?」と突っ込まれましたがこれは関係ないと思う(3代以上前のご先祖様は石川県の坊主家系と秋田の士族)。

 香りは初みどりが海苔の香り。萬福山が濃い煎茶の香り(強いではなく、濃い)。
 味はやはり萬福山が後味まで強い。そして渋味が強くなるのも早い。
 初みどりはとろっとした感じで、柔らかい。後味はさっぱりとしている。冷めてくると何だか抜けた感じ。

 同じ和菓子を東西両方用意して、それぞれのお茶と合わせるのもいい。

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闘茶一式

Tohchapake1 Tohchapake2

Manpukusanl

Manpukusanc 

Hastumigoril

Hastumigoric

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2008年12月13日 (土)

Tropicana 100% Fruits Sparkling

Tropigda  Tropicana 100% Fruits Sparkling
名  称:りんごジュース(濃縮還元・炭酸ガス入り)
販売者:キリンビバレッジ㈱
値  段:108円
内容量:350ml
熱  量:46kcal/100ml
備  考:2008年秋収穫のゴールデンデリシャスを使用 数量限定

 香料はいらんて。
 炭酸はもっと強くてもいいと思う。思ったよりも甘いので。生食のゴールデンデリシャスとはまた違った味わい。
 水色が濃いのは酸化防止剤が入っていないからだと思われる。ボトルから直接摂取するよりも、グラスに注いで楽しんだ方がいいかもしれない。

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